ALS(体を動かしにくい・舌の萎縮・呼吸機能の低下・足の突っ張り)40代女性の症例

ALS(筋萎縮性側索硬化症)

両側上腕の筋力改善・飲み込みの改善

年齢・性別 40代女性
疾患名 ALS(筋萎縮性側索硬化症)
症状 体を動かしにくい・舌の萎縮・呼吸機能の低下・足の突っ張り
治療内容 歯髄幹細胞培養上清液の点滴投与
治療回数 初回のクールは4回。(1週間に1回)。基本継続治療が必要です。
本症例の費用
(自費診療)
ALS価格396,000円+筋注 33,000円(1回)(税込み)診察料や検査料は含みません。人により投与量は変わります。 上記は日本の健康保険証を持つ方の価格になります。健康保険証を持たない外国人患者様はお問い合わせください。
リスク・副作用 腹痛・下痢、頭痛、発熱、掻痒感(かゆみ)、発疹、咳。
まれにアレルギー反応があります。

治療前後の変化

治療前

  • 両側上腕の筋力低下がみられた
  • 飲み込み(嚥下機能)の低下がみられた

治療後

  • 両側上腕の筋力が改善した
  • 飲み込み(嚥下機能)が改善した

経過・詳細

治療から1か月後には、両側上腕の筋力改善・飲み込みの改善をしました。
ただし、進行はするため、治療は継続していくことが必要です。

【副作用】微熱

※本症例は個人の体験に基づくものであり、すべての方に同様の効果が得られることを保証するものではありません。

※費用・治療内容は症状・投与量により異なります。詳細は無料カウンセリングにてご確認ください。

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